ChatGPT(Codex)でWordPressに下書き投稿
ChatGPTのMacアプリに入っているCodexとWordPressを合鍵1本で繋ぐ。パソコンが苦手な方向けに、送るプロンプトは2つだけ。1つ目を貼るとAIが案内役になり、合鍵の発行から接続テストまで一緒に進む。前回の講座で止まった3か所は、つまずきとして先に書いてある。
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AIと一緒に組み上げた仕組みの手順書です。 ほとんどの作業はAIがやるので、人が手を動かすところは驚くほど少ない。 その「少ないところ」と、実際に画面で詰まった箇所だけを書きました。読んで、そのまま真似できます。
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ChatGPTのMacアプリに入っているCodexとWordPressを合鍵1本で繋ぐ。パソコンが苦手な方向けに、送るプロンプトは2つだけ。1つ目を貼るとAIが案内役になり、合鍵の発行から接続テストまで一緒に進む。前回の講座で止まった3か所は、つまずきとして先に書いてある。
Claude CodeとWordPressを合鍵1本で繋ぐ。原稿を渡すと下書きに並び、公開ボタンだけ人が押す。9サイトで実際に回している形。
Google Cloudで「見るだけの鍵」を1つ作ってAIに渡す。CSVのダウンロードなしで、AIがサーチコンソールとGA4の数字を読みに行き、次に手を入れる記事を出す。鍵1つで7サイト。
吹き出し・枠・マーカー・FAQ。AIに「SWELLの装飾で書ける?」と聞いてテスト記事を1本書かせ、プレビューで崩れていない部品だけを「型集」に固定する。次の記事から、原稿を渡すだけで同じ装飾が付く。人が作るものは無い。
見本のLPのURLを渡す→AIにHTMLとCSSを1本で書かせる→SWELL標準の「LP」に「カスタムHTML」ブロック1つで丸ごと貼る→LP設定でヘッダーとフッターを消して公開。プロンプトだけの版は文章だけになった失敗談つき。AI感を消す言葉、写真はGPT Image 2。ホームページは固定ページ4枚+設定2つ。
ツールの使い方を約84秒の動画にしたもの。声は手塚の声をもとにしたAIの声、BGMもAIで作曲。字幕と画面の動きもAIとプログラムで作りました。別のツールや業務でも、台本と場面を差し替えれば同じ形で作れます。
線画の人物をペンで描いていく演出と、右下の語り手。YouTube の解説動画のようなアニメを作る。台本は ChatGPT と壁打ちして決め、決まると「動画を作るプロンプト」と絵が出てくるので、Claude Code に貼るだけ。書き換えるのはテーマと見る人の2行。キャラクターは自分の絵があれば入れるだけ。
小さなキャラクターが滑車やかごで文字を運び、最後にロゴとひとことがそろう15秒の紹介アニメ。入れる言葉は ChatGPT と壁打ちして決め、決まると「動画を作るプロンプト」が出てくるので、Claude Code に貼るだけ。書き換えるのはサービスと見てほしい人の2行。画像の用意は要らない。
Cloudflareという置き場とAIを繋ぐと、ホームページの公開が「言うだけ」で終わります。あなたがやるのは、アカウント作成とコマンド1行だけ。
AIとスプレッドシートを繋ぐと、1,000行の表が数分ででき上がります。色分けもプルダウンも、セルは1つも触りません。さらに記事データと検索順位を、毎週勝手に流し込むところまで。
Cloudflare の上で動く、WordPress のような管理画面つきのサイトの仕組み「EmDash」。AI が集めた表を下書きで入れて、人が確かめて「公開」を押す。ガンプラの再販サイト(試し)の実際の画面9枚に番号をつけて、各ボタンの役割をまとめた。